29 6月 2018

新人インタビュー!【門出編】

こんにちは!

 

採用ブログ担当の谷口です!

 

引き続き、新入社員の紹介をさせていただきますが、

 

とうとうラストとなりました!ラスボスは誰なのか…解明してやりましょう!

 

 

 

それではさっそくいきます!

 

谷:まず、お名前を教えてください!

 

門:門出悠希です!今日はよろしくお願いします。

 

 

谷:相変わらず元気ですね〜(笑)

 

門:ありがとうございます(笑)

 

谷:では早速、就活の企業選びの基準はありましたか?

 

門:そうですね〜、実はあんまり基準って言えるほど明確なものは自分の中で決めてなくて、

企業を探すときなんかも「あ、ここ良さそう!」っていうぐらいの決め方だったんです笑

ただ、もちろんそれでは終わらないように、なんで自分がここが良さそうと思ったのかを探っていく、

その中で選んだ理由が分からないようであれば外して、きっとここだろうなって思える部分があったら受ける、

 

みたいなスタンスでした。

今考えたら選び方としてはかなりテキトーだと思うので、マネはしない方がいいと思います・・・(笑)

 

谷:かなり、変わった選び方をしてたんだね笑

でも、そんな選び方の中で入社を決めた理由はなんだったの?

 

門:正直なところ最初はIrisグループは業種的に全く考えていなかった業種で、

ダイレクトリクルーティングでスカウトがあって受けたんですよ。

 

それで色々調べていくうちに「おっ、この会社面白そうだな」と思って選考に進みました。

 

一番印象的だったのは原田社長との面接ですね。

面接日に大雨か何かで社長の乗った新幹線が遅れるか止まるかみたいな状況で、、面接に来れないかもしれなかったらしくて。

 

結局面接は受けられたんですけど「もし今日の面接に来れなかったら落としてたよ笑」なんて言われたもんだから、かなり焦りました(笑)

 

谷:そんなことがあったなんて全然知らなかったよ(笑)

 

門:そんな試練(?)を知らない間に乗り越えて、面接が終わって内定の電話をいただいたんですけど、

その中で18年卒はほんとは3人しか採らない予定だったらしくて、

もし門出君が来る気があるなら4人目としてどう?って言われたので、

 

「わざわざ枠を増やしてまで採用してくれるなら行くしかない!」

 

と思って内定を承諾したんですよね。

 

谷:いや〜ほんと運命って感じだね

 

 

 

谷:大学時代にはどんなことをしてたの?

門:1年の頃は大学の課外講座に参加したり、

2年では鹿児島に1ヶ月泊まり込みでインターンシップに行ったり、

3年では議員インターンシップに行ったりしてましたね。

あとはなくなりかけたサークルを立て直したりとか…。

友達とゲームばっかりしてたときもありましたが(笑)

 

谷:前半だけ聞くと意識の高い学生だと思ったのに…!

門:ゲームに対する意識も高かったんですよ!

谷:何事も全力ってことにしておこう(笑)

 

谷:趣味とかは何かあるの?

門:そうですね、さっき言ったゲームはもちろんやってますし、映画鑑賞も好きです。

あとはカラオケとかショッピング、文房具、最近はサバイバルゲームっていうのも始めたりしました。

谷:すごい多趣味なんだね!ちなみにサバイバルゲームとは?

門:私がやってるのはエアガンとかを使って現実で撃ち合うサバイバルゲームです(笑)

谷:エアガン?!それって痛いんじゃないの?

門:もちろん当たれば痛いですけど、こっちも散々当ててますし、それを含めてサバイバルゲームなんですよ!

谷口さんもご一緒にいかがですか?(笑)

谷:僕は遠慮しとくよ…(笑)

門:そうですか…あ、あと仮面ライダー大好きです!

谷:仮面ライダー?

門:はい、仮面ライダーです。

谷:え、ベルトとか持ってたりするの?

門:そんなにたくさんは持ってないですけど、10個ぐらいですかね。

谷:持ってるじゃん!

門:まだまだ少ない方ですよ(笑)

正直言うともっと欲しいんですけど、置き場所がないんですよね…

谷:でも仮面ライダーって子供向けじゃないの?

門:いやいや、最近は大人向けのベルトなんてのもあって5万円ぐらいするものもあったりするんですよ!

谷:5万円?!…持ってたりするの?

門:流石にそこまで高いのは持ってないですけど、3万円ぐらいのやつなら持ってますよ!

谷:…全力になれる趣味があるのはいいことですよ(笑)

 

 

 

 

谷:最後に就活生にメッセージをお願いします!

 

門:就活は辛いものっていうイメージをなくして就活に臨んで欲しいですね。

 

私の場合、新卒としての就活は

 

人生で1度しか経験できない貴重な社会勉強の期間

 

として楽しんで活動していました。

企業の方、いわゆる人生の先輩と取引などでもなく話ができるなんて素晴らしい機会だと思いませんか?

 

綺麗事かもしれませんが物事が良いものか悪いものかは割と自分の考え方や見方次第でどうにでもなると思います。

圧迫面接の場合は流石に難しいと思いますが、それを念頭に置いておけば大体のことは楽しめると思うので、

 

ポジティブな気持ちで活動して欲しいですね!

 

 

 

谷:(さっきとは打って変わって大真面目だ…)

 

これにてインタビューは終了です!

門出くんありがとう!

 

 

門:ありがとうございました!

 

谷:会社に新しい風が入ってきて日々の仕事において良い刺激になっています!

 

会社に興味がある方達は

ぜひ、当社の門を叩いてみてくださいね!

私もさらに気を引き締めて、

業務に取り組んでいこうと思います!!

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました!